🦒 この記事を読むとわかること
- 採卵2回目の凍結胚チェック結果(グレード・日数)
- 次のステップ(胚移植)について
- 治療中の食事制限(ヨウ素)の話
- 今回の費用
こんにちは、キリンちゃんです🦒
採卵から1週間後、凍結胚の確認日を迎えました。
※2026年6月のリアルタイム体験談です。
ドキドキしながら結果を聞くと…
「1個、凍結できました!」
正直、数が多ければ多いほど安心という気持ちはありました。でも、まず1個は確実に欲しいと思っていたので、この言葉を聞いてホッとしました🥹
1個でも育ってくれて本当によかった…!祈るような気持ちで聞いていました🥺
凍結胚の状態
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発育日数 | 6日目胚盤胞 |
| グレード | BB |
6日目胚盤胞とは、受精後6日目に胚盤胞まで育った胚のこと。5日目より少し時間がかかりましたが、移植できるグレードに育ってくれました。
次回はいよいよ胚移植へ
凍結胚が確認できたので、次のステップは胚移植です。
ここまで来るのに、たくさんの採血・通院がありました。いよいよ、という気持ちと、緊張する気持ちと、両方あります。
胚移植…ついにここまで来たんだなぁという感慨と、うまくいくかなという不安と😌
治療中に言われた食事制限の話
私はヨウ素の数値が高いため、治療中は昆布やひじきを避けるように指示されていました。
日本食には欠かせない食材なので、外食のたびに気になっていましたが、ずっと守り続けてきました。
ただ、いつまで続ければいいのかが気になっています。次回の診察で先生に聞いてみようと思います。
同じように食事制限を指示されている方、いますか?🥺
今回の費用
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 凍結胚確認 | 115,610円 |
※本記事は個人の体験談です。治療方針はクリニックや状況によって異なります。気になることは必ず主治医にご相談ください。